ほんま、アレアレアレにならないようにね。知らんけど。
私がカラオケで好んで歌う歌がある。
すぎもとまさとの「ありふれた人生だけど」だ。
昔のことを思い出しても
夕べのことは忘れてる
そう、そうなんです。
夕べは何食べたんやろ?って。
森山良子のあれあれ共感ソングもそうだ。
あの人の名前がでてこない
この歌の通り、毎日経験している。
せやねん、だから今日は、今からつい最近のこと、
2026年に入ってからのことを書こうと思った。
忘れてしまう前にね。
先ずは、1月3日の土曜日、
本当ならルンルンカラオケの日なんだけれど、
ドクターアポがあった。
定期健診で、血液検査、尿検査もだ。
そして、帯状疱疹の予防接種第一回目を受けた。
カラオケ仲間から強く勧められて?医者じゃなくてね、
二回目の接種は三月になる。
2,3日は注射痕の腕が、上がらないほど痛かったし
赤く腫れて、時々痒さに悩まされたわ。
歌仲間の受け売りじゃないけれど、
帯状疱疹にかかれば、死ぬような苦しみらしいから、
強くリコメンドします。
その翌日の日曜日の1月4日は、ピアノバー的なグループの
歌い始め、新年会だ。
このグループに参加して一年とちょっと。
カラオケのモニターとかガイドメロディーに慣れていたので
最初は、中々伴奏についていけなかったわ。
でも、生バンドの魅力にはまっている今日この頃です。
そして1月10日の土曜日は、ルンルンカラオケの新年会だ。
特別オーダーのお弁当と差し入れのデザートで
パーティーが始まった。
毎週土曜日に集まって月ごとに新曲の課題曲2曲を練習する。
課題曲の後は、各自好きな歌を楽しむわけだ。
ルンルン37周年の発表会に向けてメンバーは練習にも
力が入っている。
さて、その翌日の11日は、民謡の松豊会の新年会、
お弾き唄初めがニューガーデナホテルであった。
カラオケの歌友のなかにも松豊会に属している人がたくさんいる。
カリンスタジオののりこさんは、三味線の弾唄いに挑戦した。
名取の堀さんは、さんさ時雨を唄った。
去年松豊会に入会した人たちの歌、
三味線の演奏もあり、民舞もありで
あっという間に時が過ぎた。
三味線の演奏もあり、民舞もありで
あっという間に時が過ぎた。
そして、明日の土曜日1月17日である。
先日荒木先生から、この日は、シンガーソングライターの
関島秀樹さんが来られるとのこと。
2023年にルンルンで、「帰らんちゃよか」をフルバージョンで
聴かせてもらった。
その時の写真だ。
「帰らんちゃよか」は、原題が「生きたらよか」で
関島秀樹さんの作詞作曲です。
それを、ばってん荒川がタイトル変更して「帰らんちゃよか」で
リリースし、又その歌に感銘を受けた島津亜矢が
荒川に頼んでシングルとして発売したという経緯を
2023年にルンルンで聞いた。
荒川に頼んでシングルとして発売したという経緯を
2023年にルンルンで聞いた。
明日またその関島さんにお会いできるのだ。
楽しみである。
新作の「宿題」なんかの話もあるのだろうか?
知らんけど。





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