歌手協会米国友の会、ラスベガスで活動。知らんけど。
食事の後、テレビの前でうつらうつらしていたら、 スマホの着信音が、連続して鳴り響いた。 連続するのは、言わずと知れた、歌手協会米国友の会 会長の藤本さんからだ。 それ以外、誰でもない! ああ、そうだった。 金曜日からラスベガスに行くと言ってたわ。 歌手協会米国友の会として、会長、理事長、顧問の三名が 日本の演歌、歌謡曲をアメリカ全土(?)に広めるため ラスベガスの「絆」スプリングフェスティバルに参加した。 フェスティバル会場の様子などの動画もあった。 ポストコロナでかなり賑やかそうな映像だ。 そして、フェスティバルのメインイベントだ。 まず、藤本会長、ご自身が作詞で、作曲がかの有名な弦哲也の 「海を渡った人生」を熱唱。 日系人のみならず、このアメリカを新天地として頑張っている 人たちへの応援歌だそうだ。 そして、米国友の会理事長の廣川さんの登場だ。 曲名は、「射手座の女」 しかし、司会者のコメントに思わず吹き出してしまった。 元々、私の記憶では、PhDで現在大学講師と聞いていましたが、 ステージで披露した歌が、昔、廣川さんがナイトクラブで 歌っていた歌と紹介したのだ。 へえ~ クラブ歌手だったんだ。と妙に納得。 そして三人目は、OK もらえませんでしたので、 残念、さんねん。書けません。 ラスベガスのステージで、友の会の 会員募集なんかのコメントもしていたから 今回の出演で、たくさん人が集まったんだろうね。 歌手協会友の会のプロレベル(プロじゃないよ)歌手たちの ショーが今年中に実現するかもね。 知らんけど。