もう一つあった土曜日の出来事、国際紅白歌合戦よ。知らんけど。
毎週土曜日のルンルンカラオケから帰ってきて
手書きのスケジュール表を見た。
土曜日の今日、先日ブログに書いたように、
週末行事で、中央図書館での催し物の他に
もう一つ、あったわ。
歌手協会米国友の会協賛のイベントです。

実は昨日、ラインで送られてきたものを見て
気になっていた。
日刊サンの記事のくりぬきだ。

確かに、今年はじめに、毎月第三、第四の土曜日に
カラオケコンテストを行っていることは聞いていた。
アメリカでの決勝戦は、8月29日だそうだ。
と、いうことで、今後のコンテスト日程は、

12時正午から1時30分まで
ファーマーズマーケットのステージにて。
毎月のチャンピオンによる決勝戦の勝者一人が
11月29日に大阪の箕面メイプルホールで開催の
世界大会に出場できる。
もちろん、日本行き航空券、ホテル代込みの
5日間、日本観光旅行つきで。
私の知っている国際紅白歌合戦のルールと
ちょっと違うのだが、日刊サンに発表されているのが
正しいのだろう。
因みに、私が理解していたのは、、、、
国際紅白歌合戦(こくさいこうはくうたがっせん)とは、
日本人は外国語で、外国人は日本語で歌い、
国際交流と相互理解を目的とした歌謡イベント
でも、考えてみると、
私は日本人だけど、USパスポート保持者だから、
日本に行ったら、外国人になるのかな?
もし参加するとしたら、外国人だから
ルールに従って、日本語の歌を歌ってOK?
じゃあ、永住権の日本人は?
日本人やん、外国語の歌を歌うのかな?
色んな国の言語の人が
それに、今、気が付いたけど、(遅すぎるわ!)
LAのコンテストの参加者は
日本人だけじゃないよ。
日本人だけじゃないよ。
色んな国の言語の人が
日本語の歌を歌うのだからね。
一度くらいは、この歌唱イベントを
見学してみようと思った。
知らんけど。

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