一週間で二往復?JAL国内線で気分最高!知らんけど
10月初めに日本についてから
マジで素晴らしい経験を
させてもらっている。
それでもこの一週間は特別だ。
短い期間に関空から東京羽田に
2度JALを利用した。
最初のフライトは足が痛かったので
荷物預かり時にアシストをお願いした。
そのサービスは至れり尽せりだった。
出発カウンターから(出発ゲイトではないよ)
機内の私の席まで、手厚く車椅子での
移動や機内で席に着くまでアシストしてもらった。
もちろん、羽田に到着時も、機体から降りたら
車椅子であの延々と長い通路を到着出口まで
二人の従業員がお世話をしてくれた。
これは、コレでとても感激したし、
感謝の気持ちでいっぱいだった。
でも、デモである。
仙台、宮城県行きや
歌手協会の歌謡祭のことより
今日、私の書きたかったのは
2度目の関空から羽田行きのこと。
そのことは、羽田に着いて、
いざ降りる時に起こった。
4人のキャビンアテンダントが
一人づつ私に小さな物を
「ハッピーバースデー」と言って
手渡してくれた。
びっくりしたのと、
この歳で赤の他人さん(ゴメン)から
サプライズで誕生日をお
祝いしてもらえるとは思っていなかった。
手書きのメッセージは、、、、
こんなサービスを受けると家族や友達に
旅はJALでと勧めたくなるのは
自然の成り行きやん!
知らんけど。



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